2016.6.15

【保存版】子ども服3大ブランド比較~イザというときの贈り物、どれを選ぶ?

【保存版】子ども服3大ブランド比較~イザというときの贈り物、どれを選ぶ?

身内や親しい人に子どもが生まれたときや、子どもが学校に入学したときなどは、何かお祝いを贈ることもあると思います。

 

子どもの成長は喜ばしいことですから、その時々でお祝いの気持ちを伝えてあげたいものですね。

 

そのときには子ども服を選んでプレゼントするという人も多いのではないでしょうか?

 

子ども服はとても喜ばれる人気の贈り物の一つですし、イザというときにいくつかの選択肢があると便利です。

 

そこで今回は子ども服の3大ブランドをご紹介しますので、ぜひ贈り物を選ぶ参考にしていただければと思います。

ボンポワン

ボンポワン

1975年に設立したボンポワンは、フランスのパリを拠点に、ヨーロッパ、世界中のセレブからも愛されている老舗子ども服ブランドです。

 

有名芸能人もよく利用するという大人気ブランドです。

 

高品質な素材とシンプルな中にもディテールまでこだわった作りが人気を集めています。

 

新生児向けから小学生向けまで幅広い洋服を取り扱っており、そのデザイン色使いが素晴らしいと評判です。

 

特に、クラシカル上品なデザインが特徴で、ベビー服ならではの「かわいらしさ」と大人もびっくりの「ハイクオリティさ」を兼ね備えている点が特徴といえます。

 

▼Webサイトはこちらから

 

・ボンポワン

FITH╱デニム&ダンガリー

FITH╱デニム&ダンガリー

1982年に誕生したFITH(フィス)というブランドもおススメの一つです。

 

フィスの作る子ども服は、天然素材の柔らかい風合いと品質の良さが特徴です。

 

なかでも「デニム&ダンガリー」は、独自のユーズド感によって作り上げられたアメリカンカジュアルスタイルが際立つブランド。

 

カジュアル系の子ども服として、そのこだわりは国内随一といってよいでしょう。

 

そして飽きの来ないシンプルナチュラルなデザインを引き立てているのが、徹底した素材選び安心の縫製です。

 

子どもらしい「無邪気さ」と「こなれ感」が、独特の個性を引き立ててくれるブランドです。

 

▼Webサイトはこちらから

 

・FITH

ボントン

ボントン

ボントンは2001年に創設された子どものためのライフスタイルブランドです。

 

現在、フランス国内のパリを主体に店舗展開中で、各界のセレブリティにも愛されるブランドになっています。

 

商品のラインナップは新生児から12歳までの子ども服をサイズ別に豊富に揃えています。

 

カジュアルでありつつも洗練されたかわいいデザインは、多くのボントンファンから支持を得ています。

 

毎シーズン新色が登場するコレクションは、男の子用も女の子用もにぎやかで、思わず元気になるカラーがいっぱい。

 

高級感」がありつつも、がんばりすぎない「等身大」の魅力を引き立ててくれるブランドです。

 

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・ボントン

AcanB

AcanB

日本のキッズブランド「AcanB」は、主に関西を中心に実店舗を構える子ども服ブランドです。

 

「子ども服ブランド」という枠にとらわれず、洗練された雰囲気と着心地の良さを兼ね備えた洋服が揃うのが、AcanBの特徴です。

 

1つ1つのの洋服に対する価値を大切にする丁寧な縫製、そして素材そのものの品質の良さは、プレゼントにも最適です。

 

シンプルなデザインの中にも、深みのある色合いが独特のアクセントとなり、お子さんの個性を引き出してくれるはず。

 

AcanBを身につければ、きっと普段と違った「洗練された雰囲気」と「バランスの良いおしゃれ」が楽しめますよ!

 

▼Webサイトはこちらから

 

・AcanB

 

まとめ

まとめ

贈り物は、いつ必要な場面になるかわからないもの。

 

特に、同年代のお子さんが身近にいないと、選ぶのに迷ってしまうのが子ども服ではないでしょうか?

 

今回ご紹介した3ブランドを知っておけば、お子さんの個性や特徴に合わせて、プレゼント選びができるはず。

 

ぜひ、贈り物選びにお役立てください!

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