2015.12.3

仕事のデキル男こそスーツケース選びは慎重。噂のRIMOWAブランドに迫る。

仕事のデキル男こそスーツケース選びは慎重。噂のRIMOWAブランドに迫る。

デキるビジネスマンは世界中、日本全国飛び回っているはず。

出張が多いのもデキるビジネスマンの特徴な気がしています。

そんな出張時の必需品が、機能性もデザイン性も最高のスーツケース。

 

デキるビジネスマンたちがこぞって使用していると噂の「RIMOWA」に今回は迫ります。

「RIMOWA」ブランドとは?

rimowa-info1

 

 

こちらの「RIMOWA」のマーク、見たことがある人も多いのではないでしょうか。

 

「RIMOWA」は、1898年に大聖堂で有名なドイツのケルンで、カバン職人であるポール・モルシェックによってスタートしたブランド。セレブリティをはじめ、世界のジェットセッターから信頼を集めています。

 

 

創業以来の高い技術力と研究心で、スーツケースを進化させる、リーディングブランドと言われています。

都内には現在3店舗展開されています。

http://www.rimowa.com/ja-jp/

 

RIMOWA徹底解剖!

【RIMOWAの特徴】

 

mainvisual

 

~強さ~

リモワ製品は、ドイツの「TUV(技術検査協会)」の厳しい基準をクリアーした安心の品質を提供しています。長い歴史で培われた、質実剛健のジャーマン・クオリティを堪能できます。

 

~軽さ~

旅先で荷物が増えるのが常。だからこそケースは軽くあってほしい!創業当時よりこだわり続けた軽さへの追及は、今やリモワ最大の特徴として深く根付いています。

 

~技術力~

創業当時より培われた伝統的な手仕事と、軽量でありながら高い強度を持ち合わせたポリカーボネート素材を、世界で初めてトラベルケースに転用した技術力。

 

~艶~

ボディの素材と、リモワのアイデンティティーでもある凹凸のリブ加工が織りなす極上のコントラストは、世界のセレブやジェットセッター達に愛されています。ワンランク上の旅をあなたに。

 

今、注目の形

そんなビジネスパートナーとしてピッタリなRIMOWAですが、

今注目されているのが「ビジネストローリー」。

 

928.50

 

これぞ出張の相棒な大きさで、1~2泊に丁度いいサイズです。

書類を入れるスペースはジャバラ式で広がって、取り出しやすく、さらに見やすくなっています。このスペースは取り外して衣類等の荷物のみ入れることも可能。

付属品でPCバッグがあるのも、ビジネスマンにとっては高ポイントでしょう。

 

シンプルな美しさをたたえたルックスも特徴の1つではありますが、タフなボディがやはり決め手。戦中はドイツ国防軍用のコンテナ製作にも携わったという、栄光と信頼のスーツケースメーカーが“リモワ”なのです。

1度リモワを体験すると、もう浮気する気には到底なれないのも納得。

そんな大人のメーカーリモワを手に入れて、2016年からも大活躍しちゃってください。

 

あわせて読みたい記事はこちら!