『お客様への感謝を様々な施策で表現し、この時期での昨年実績・年間計画に更なるプラスアルファの収益をつくること』を開催趣旨に掲げ、2月20日から9日間にわたり開催された、GLION 39 Fairが無事閉幕。
期間中の粗利実績は3億1,000万円、計画に対する達成率は115.88%という着地となりました。
まずは、各計画における実績の発表です。

今回のGLION 39 Fairにおいては、各拠点における顧客の来店経路についても数値データを収集いただきました。現状の速報値としては、来店顧客の33.87%が新規顧客、 66.13%が既存顧客となっており、約3分の1が新規顧客でした。
GLION 39 Fairに紐づく来店は全体の約14%の716件となり、年度末の追い風となったのではないでしょうか。
また、GLION 39 Fairを知ったきっかけで最も多かった回答は担当セールスからのご案内で、約60%を占めております。WEB広告やSNSなどのデジタルマーケティングを実施しながらも、最後のひと押しとなるアクションは、普段からお客様との関係を構築している担当セールス皆さまからのご案内、呼び込みが決め手となりました。その関係値があるからこそ、この様な形でクロスメディアを実施することで、各社との施策とも組み合わさり、大きな成果へと繋がりました。
各社/各事業部の結果詳細
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