- Home
- グループイン・新店舗
- 【年頭所感2022】輸入車ディーラー事業本部
【年頭所感2022】輸入車ディーラー事業本部
- 2022/1/5
- グループイン・新店舗
- コメントを書く
- グループ広報セクション

GLIONグループ社員の皆様、明けましておめでとうございます。毎年恒例となった年頭所感では、年間の指針や考え方などが各事業部幹部から発信されています。輸入車ディーラー事業本部の責任者の皆様からいただきました、年頭所感を配信致します。是非最後までご覧ください。

片岡 伊佐夫 / 輸入車ディーラー事業本部 事業本部長
この一年もお客様はじめ、メーカー様や企業様との強い協力関係を結び、GLIONグループとの強固なネットワークが広がる一年を目指します。新たなご縁と信頼関係の構築を図り、最も大事にすべき感謝の気持ちを届けることでネットワークの拡大に尽力してまいります。喜びと感動を提供できるグループの一員として率先することを自らに課して進みたいと思います。又、グループ内においては、各社間での連携を図り、個社ごとの結びつきを強化していきたいと考えます。ヒトとヒト、ヒトとモノ、全ての良好な結びつきをビジネスに置き替え成長していける一年でありたいと願っています。この新たな一年もみんなの力を結集して進んでいきましょう!よろしくお願いします。

齋坂 憲夫 / 株式会社モトーレン埼玉 専務取締役
皆様、あけましておめでとうございます。
2021年もコロナで始まり、半導体問題、東京オリンピックと、あっという間の1年でした。モトーレン埼玉も2020年11月にスタートし皆様のおかげで無事決算を終えることが出来ました。2022年もより“成長した姿”を皆様に見せることが出来ますように、社員全員で行動していきたいと思います。グループの皆様方にとって、よい1年でありますようにと、年頭のご挨拶にかえさせていただきます。

大橋 良弘 / バロウグループ 代表取締役
2021年はGLIONグループ各社様より、拡販への多大なるご協力を賜りまして感謝いたしております。まずは御礼申し上げます。2022年の国内販売目標はプジョー 15,000台、シトロエン 9,000台、DS 1,170台の予定です。バロウグループは、ここ数年15~17%増と販売台数を着実に伸ばしております。2022年はバロウグループで1,000台超の販売目標に取り組みます。ここ数年の販売台数増に伴うユーザー様の整備入庫増も見込め、考えるだけでもワクワクしてまいります。バロウグループには優秀なベテランセールス達、優秀なセールスに成長してきた若手セールス達、新人とは思えないパフォーマンスを持つセールス達と魅力的なセールスが揃っています。2022年は彼ら全員がキャリアハイの実績を残してくれると確信しております。また、全国に名前の知れ渡っているベテランメカニックと、その技術を伝承された若手メカニック。メカニックとユーザー様の橋渡し役のサービスフロント。バロウグループのスタッフ全員にピッタリな一文字が躍(やく)であり、彼らのさらなる成長とともにバロウグループ全体が日々躍動し、さらに飛躍する2022年になると確信しております。2022年もどうぞよろしくお願いいたします。

内山 高寿 / キャデラック北大阪 店長
今年は一人一人がプロフェッショナルを目指し、昨年以上の成果を引き出せるよう成長して参ります。グループの力を最大限活用しどの車種でも販売できるような個々の力をつけ結果に繋げます。そのためには、どうすればよいのか考え、すべてのお客様にご満足いただけるためには、どうすれば良いか考え挑み続ける事だと思います。 決して他責にはせず、どうやれば出来るのかをスタッフ一同考え全員で協力して参ります。

李 昭国 / アフターセールス部長
新年あけましておめでとうございます。
2022年は「真」を活動のテーマに取り組んでまいります。今年はコロナ禍における活動が実を結ぶか結ばないかの成果が出る年だと考えています。顧客満足度を意識してコロナ禍の収益向上が難しい2年間を戦ってきました。この経験を活かしアフターセールスとしてあるべき「お客様のカーライフにおける相談相手」としてお客様のカーライフをサポートする「真」の活動に注力していきます。メンテナンスや整備を主体とする中でお客様のメリットを考え、最善の提案をする。プロのアドバイスができる組織を作り上げていきます。お客様の満足からスタッフのやりがいを生み出し、スタッフのやりがいから収益を生み出す。そんな「真」を求め、ビジネスとしての真ん中を突き進んでいきます。

明石 直也 / アルコン岡山 MINI営業部長
新年明けましておめでとうございます。
2022年のテーマは「愛と感謝」です。我々の想像を遥かに超えるこの激動の状況下、「変えてはならないこと」そして「変えなくてはならないこと」全てをビジネスチャンスと捉え「愛と感謝」をもって、確実なる前進をお約束致します。営業チームとしてディーラー責任を果たすことは勿論、あるべき姿を明確にし、目標に向けてチーム一丸となってこの激動の時代を乗り越えていく覚悟、そして、常に前向きな姿勢、使命感、必達意識を醸成させると共に、 目標、成果に対して誠実な姿をお見せ致します。
GLIONグループの一員として、理念に則り、GMINDを実践、Win-Win-Win を 文字通り表現するチームであることを掲げ「愛と感謝」をもって皆様と共にしっかりと力強く歩んで参ります。本年も何卒何卒何卒…よろしくお願い申し上げます。

本田 公太
皆様、新年明けましておめでとうございます。
さて、私が掲げて取り組む2022年のテーマは『楽』という一文字です。モトーレン阪神、モトーレン神戸は今年、新しい体制でスタートします。私のモットーは言葉に語弊があるかとは思いますが、今までと変わらず『楽しく仕事をする』です。新体制では働きやすい環境作りと各部門との連携を図り、各スタッフが100%以上のポテンシャルを発揮できるよう努めて参ります。また昨今のコロナ禍、半導体問題等、私たちを取り巻く環境は決して良いとは言えません。しかし、そこはピンチはチャンスと捉え、できない理由を考える前に、どうしたらできるかを考えて職責を全う致します。本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

坂本 裕義
2022年は『繋』という一文字をテーマに掲げ取り組んでまいります。昨年はコロナによる制限や半導体問題による生産、輸送への影響など周囲を取り巻く環境が目まぐるしく変化する中で、多くの方々の見識やご指導を頂けたおかげで、何とか変化に適応しようと動いていけました。今年も色々と環境が変化していくと思われますが、多くの方と出会い、一緒に仕事をし、繋がることでより良いシナジーが発揮できるように精進してまいります。今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

高橋 正義
新年明けましておめでとう御座います。
今年から新たなポジションに就く事になりましたが精一杯頑張ります。先ずは一緒に働く皆さんを信頼し私自身を信用してもらえなければ信頼関係も成り立ちません。共に働いているという意識を持てる環境作りを目指したいと思います。私自身まだまだ未熟な所も多々あります。困難に出くわした場合は皆さんと一緒に考え最善の方法を導き出し突破して参りたいと考えております。私としては新しい環境で始まりの一年となりますがモトーレン阪神・西宮支店で培ってきた経験と自分自身の信念を持って頑張ります。皆様におかれましてもそれぞれの立場で飛躍される事を願っております。
本年もどうぞ宜しくお願いいたします。
グループ広報は今年も社内報をウェブサイトを通じて「毎週月曜日、水曜日、金曜日」にお届けして参ります。グループ指針、イベント情報、プロジェクト進捗、従業員インタビュー、従業員特典など最新且つ明確な情報配信を目指しています。WIN-WIN-WINを形成するために皆様からのご希望、アイデア、ご質問はいつでも承りますのでぜひご意見がございましたらご連絡をお願いします。
ジーライオン グループ広報
☎ 050-3145-6927 (平日10:00-18:00)
✉ pr@glion.co.jp
関連記事
コメント
トラックバックは利用できません。
コメント (0)

















この記事へのコメントはありません。