
大竹 正晃 / おくるまネットワーク株式会社 代表取締役
2022年の今年の一文字として「一」を選ばせていただきます。この一文字に込める想いとして、3つあります。一つ目は、新規事業においては、現状ではグループにない収益源を創造し、「ゼロからイチ(一)」を生み出す。グループの将来を切り開くための第「一」歩を踏み出すチームであり続ける。さらには、スピード重視という視点から「一」番先に行動するチームでありたいという想いでございます。二つ目は、「数字」を特に重視するという想いがあります。結果を出すためには、何事も数値化・指標化を図っていき、数値で判断する・数値で判断できる状態であるべきと考えております。最後に、何事も「一」番を目指します。2022年の「一」年を通して、「一」という一文字に想いを込めまして、各事業部の皆様と一緒にグループ目標の達成に向けて、行動して参ります。皆様本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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