奈良県北葛城郡上牧町と日産自動車・奈良日産自動車との3者で「包括連携協定」が締結されました!
ゼロ・エミッション社会の実現を目指す日産の『ブルー・スイッチ』活動として全国で178例目。包括連携協定は奈良県では2例目の取り組みとなります。
電気自動車(EV)の販売にとどまらず、EVがもたらす豊かな生活の実現、そしてEVが成し得る災害時における地域との助け合いが代理店のミッション。
「車を通して地域の発展に貢献したい」という田代社長の思いから今回の連携協定の締結に至りました。
そして当日の様子は奈良TVの夕方のニュースでも取り上げられ、他、新聞社やネットニュース、多数取り上げられました!
この記事へのコメントはありません。