【2026年 年頭所感】迎賓事業部


GLIONグループ社員の皆様、明けましておめでとうございます。
今年の年間の指針や考え方を各事業部幹部の皆様から所感としていただきました。

本記事では迎賓事業部の皆様の所感を配信いたしますので、是非最後までご覧ください。


迎賓事業部 事業部長 北村 隼也

あけましておめでとうございます。2025年もグループ各社の皆様には迎賓の店舗をご利用いただきまして誠に有難うございました。昨年1年間を振り返ると業績を伸ばし、成長したセクションは常に新しいことにチャレンジをしていました。2026年も常に新しいことにチャレンジをし続けることがメンバーと組織の成長に大きく繋がると感じます。消費者のライフスタイルの変化、競合他社の変化、経済動向の変化など自分たちではコントロールのできない外的変化が常に起こっています。それに対して自分たちが現状維持の姿勢では、どんどん変化についていけなくなります。常に新しいチャレンジで変化を起こし、外的変化へ順応していくことが強く求められます。

3つの視点で常に新たなチャレンジを行なっていきたいと思います。

【顧客に対して】ニーズを叶え続けるために常に新たな商品開発、プレゼンテーションを行い価値を創出し続ける。またターゲットに認知されるための新たなアクショを打ち続ける。

【取引先に対して】物価が向上し続ける中でも取引の工夫を常に行い取引先とwin winを維持しながら適正な利益確保をする。

【メンバーに対して】マネジメントレイヤーは自身はもちろん、メンバーに対する新たな挑戦の場を渡し、メンバーの成長の機会を作り続ける。挑戦の機会を得たメンバーは自身の成長と成果のために目一杯チャレンジをする。

2026年も積極的に新しいことにチャレンジをしていきましょう。そしてメンバーひとりひとりの成長を経て、組織の成長へと繋がる1年にしましょう。本年も何卒よろしくお願いいたします。


G.LION HAWAII Director of Operations
Marc Nezu

新年を迎えるにあたり、GLION HAWAIIは、永続的なおもてなしの文化を基盤として、
従業員のエンゲージメントおよび人材育成の強化に取り組んでまいります。
すべての従業員は、それぞれの店舗に対するオーナーシップを持ち、会社を代表する重要な役割を担っており、
これらの責任は私たちの使命の根幹を成しています。従業員と職場とのつながりをより深めることで、
GLIONグループの中核的価値観に沿った文化を育んでまいります。
2026年において、GLION HAWAIIの主要なステークホルダーであるマネージャーおよびリーダーは、
個人および職業としての成長を促進しながら、各店舗を効果的に導くため、マネジメントチームのトレーニングと育成に注力していきます。
変化し続ける世界の中で競争力を維持するためには、
リーダー・従業員の双方が新しいアイデアやイノベーションに対して常にオープンであることが不可欠です。
GLIONグループの皆様には、日頃よりGLION HAWAIIへ多大なるご支援を賜り、心より感謝申し上げます。
私たちは力を合わせ、2026年をこれまでで最も成功した一年にすべく邁進してまいります。

迎賓事業部 副部長 馬詰 智樹

迎賓事業部の皆さま、新年あけましておめでとうございます。
旧年中は、迎賓事業部の運営において多大なるご尽力を賜り、心より御礼申し上げます。
本年の標語は「挑」でございます。
サービスの研鑽、業務改善、部門間の連携強化など、一人ひとりが新たな一歩に“挑み続ける”ことが、私たちの未来を切り拓く原動力になります。
その日々の積み重ねこそが、お客様へのより良い価値提供につながると確信しております。
また、皆さまがより力を発揮できるよう、働く環境の整備にも引き続き取り組んでまいります。
どうか本年も変わらぬお力添えを賜りますようお願い申し上げるとともに、皆さまのご健勝とご活躍を心より祈念いたします。


全社員・従業員の皆様におかれましては、昨年も多くのお力添えをいただき誠にありがとうございました。
グループ広報は、引き続きknowledgeを通じて最新且つ明確な情報の配信に努めて参ります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

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