【2024年 年頭所感】バリューチェーン事業本部


GLIONグループ社員の皆様、明けましておめでとうございます。
今年の年間の指針や考え方を各事業部幹部の皆様から所感としていただきました。

本記事ではバリューチェーン事業本部の8名の幹部の皆様の所感を配信致しますので、是非最後までご覧ください。


大竹 正晃 / 新規事業開発担当

新年あけましておめでとうございます。
グループの皆様には日頃より多大なるお力添えをいただいておりますこと、心より感謝申し上げます。
いつもありがとうございます。
2024年の年初に際し、今年の文字として「感謝」を選ばせていただきました。グループ理念の中でも大切なものの一つでもある「感謝の気持ちを伝える」ということを初心に立ち戻り、実践する一年とします。GLIONグループが創業時よりここまで大きくなってきた原点には、この理念に対する大きな想いがあり、この理念とともにグループの成長があったと感じております。お客様への感謝はもちろんのこと、一緒に働いて助けていただいている仲間への感謝、日々指導をいただいている幹部の皆様への感謝、シナジー創出のため連携をいただいているグループ各法人の皆様、毎日サポートをしてくれている家族への感謝、プライベートでも助けていただいている友人への感謝、またこれからお会いする方々への感謝の気持ちを伝えることを実践し、GLIONグループの将来を創造するために、新しいことにチャレンジし続けて参ります。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。いつもありがとうございます。

原 隆一 / 株式会社新日本ツーリスト 代表取締役

新年あけましておめでとうございます。年頭に当たり、新年のご挨拶を申し上げます。
昨年もグループの皆様から様々なご協力をいただきましたこと、改めて感謝申し上げます。誠にありがとうございます。
2024年の1文字として「繋」を掲げさせていただきます。来年の万博開催に先駆け、今年の訪日外国人数はコロナ前の水準に戻ると予測されており、また日本人旅行者も増加することが見込まれます。観光需要が増え、多忙な一年になるかと存じますが、社員同士の連携や、お客様とのコミュニケーション等、人との繋がりを大切にし、万博に向けて社員一同一丸となって邁進する、そんな一年にしたいと思っております。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

柿原 寛之 / リテール事業部 部長

皆様、新年あけましておめでとうございます。
2024年の年頭に際し今年は「情」の文字を選びました。情の文字の成り立ちとして「心から湧き出るもの」とあり、他者を思いやる心を根底に情熱を持って取り組むことで仕事だけでなくプライベートの充実にも繋がる組織を目指します。昨年も多くの仲間が増え共に切磋琢磨していく上でGLIONの強みである共感力を支えるものとして情熱をもって寄り添う事が必要不可欠であり、各社内でも仲間への思いやりの下に協力関係に磨きをかけ続ける事が描く未来を創る一歩となると考えます。事業に於いては市場環境として昨年も経験したように、時流を掴み対応する為には如何に早く情報を捉え情報を基にした行動を起こせるかがより重要になっていく中で、全方位に意識を向けつつ行動に移す際に一丸となり邁進する事で共に喜びを分かち合える一年にしたいと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

濱本 忍 / アフターサービス事業部 部長

新年あけましておめでとうございます。
2024年は「一」という一文字をテーマに掲げ取り組んで参ります。昨年はグループの皆様より、ご協力並びにご指導を賜りました事、改めて感謝申し上げます。誠に有難う御座いました。新たにグループ入りした法人もあり、アフターサービス部門で一丸となり、プロとしてお客様へ安全、安心を第一に一流のサービスを提案、提供して参りたい所存です。お客様は勿論、社内や取引先からも何かあれば真先に、一番に、依頼、相談が集まる集団でありたいと思います。お互いを思いやり、感謝の気持ちを忘れず、それぞれが自責で反省し、協力体制を構築して、一丸となって邁進する所存でございます。何をもって一番であるか、様々な状況により今何が一番大切であるかを考え、報告連絡相談をしやすい環境を構築し、楽しんで仕事のできる環境にしたいと思います。一人でできる事は限られてます。一回のお客様を一生のお客様にすべく、衆知を集め一致団結し進んでいきましょう。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。

辻 豊 / 流通ソリューション事業部 部長

新年明けましておめでとうございます。
昨年はBM問題が発生し、自動車業界及び保険業界にも大きな衝撃が走り、グループ事業所でも多かれ少なかれ影響を受けた年となりました。そこから健全な状態で事業持続を目指すためにも「ノルマ」と「計画」の違いを明確にし「計画」達成に向けた管理職や社員ス タッフの精進が何よりも肝要であると再認識させられました。それを実践するためには「単に仕事ができる人材」から「仕事ができ周囲にも好影響を与えな がら業績向上に繋げる人財」が必要であり、今年はそのような人財を「育」てていく年にしたいと思います。2024年も当事業部では新商品の開発、新事業や新店舗の展開に向け、更なる取り組みに注力してまいります。流通ソリューション事業部の事業形態は、枠にはまることなく、自由な発想により新しい事業収益を確保できる恵まれた環境下にある事に感謝しつつ、今年もグループ業績向上及び従業員満足度向上の一助になるよう精進してまいります。
本年も何とぞよろしくお願い致します。

飯岡 智恵子 / アフターパーツ事業部 部長

皆様 おけましておめでとうございます。 
私どもアフターパーツ事業部は、2024年に「化」ばける。の文字を掲げて変化、進化して参りたいと思います。「化」という文字は、他の文字と結びつくことで、形や性質が別のものになる。かわる。かえる。人格に影響を与える。教え導く。異なる物質が結合して新しい物質になる。など、多様な意味を持つことが出来る変幻自在な文字です。昨年はウィズコロナが定着し、ヒト・モノ・カネの流れに大きな変化がありました。特にアフターパーツ事業部各社が主とする事業は、正に変革期の渦の中にあります。そのような状況の中で、グループ全体として取り組んだ教育と適正価格プロジェクトで、変化、進化することの重要性を改めて学びました。本年は更に成長するための大きな変化、進化を成し遂げ、グループ各社とも良い化学反応で結びつき、自ら渦を巻き起こす事業部に化けたいと思います。
本年も一層のご支援ご協力の程、宜しくお願い申し上げます。

池田 勝 / アカデミー事業部 部長

新年あけましておめでとうございます。
昨年も、アカデミー事業部としてグループの皆様から様々なご協力を頂きました事、あらためて心から感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございます。
昨年、今までの努力の蓄積で、矢束一杯(やづかいっぱい)に引き放たれた矢は、自然の離れとなり、標的に向け全力で飛んでいます。しかし日本の教育の現場は、これから続いていく少子化や若者の車離れなど逆風が吹き続け、更に風当たりも強くなっています。これを乗り越える、飛んでいる矢の飛距離を今よりも伸ばすには、向かい風に対してそれ以上の追い風を吹かせなければなりません。でも強い向かい風が吹いているからと、一生懸命それに向かってそれ以上の追い風を吹かせることだけが正解でしょうか。ひょっとしたら自分自身の考え方や常識を逆向きにして、向かい風を追い風にするとラクに飛距離を伸ばせるかもしれません。それによって飛んでいった先は、見た事のない新天地かもしれません。そういった風の使い方をして、アカデミー事業部全員の知恵とチームワークで、常識に囚われない、新しいアカデミー環境を創出し、様々な生徒たちと、みんなで楽しんで成長したいと考えております。
本年もアカデミー事業部を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

杉谷 勇一郎 / 卸売り事業部 部長

新年あけましておめでとうございます。
本年は『躍』の一文字を掲げ邁進してまいります。育成3年計画の最終年になりますので大きく『飛躍』『躍動』そして『活躍』してくれることを期待する意味も込めております。また各グループ会社の方々、事業部の方々のお役に立てるよう適格かつ敏速に対応させて頂きます。
本年も宜しくお願い致します。


全社員・従業員の皆様におかれましては、昨年も多くのお力添えをいただき誠にありがとうございました。
グループ広報は、引き続きknowledgeを通じて最新且つ明確な情報の配信に努めて参ります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

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