【イベントレポート】淡路島と神戸旧居留地でGLIONグループの車両が多くの方々を魅了!

11月5日(土)、6日(日)の2日間、兵庫県の淡路島と神戸・旧居留地でそれぞれイベントが開催され、GLIONグループの車両が展示されました。今回のKnowledgeでは各イベントの様子をご紹介します。


■UNDOKAI WORLD CUP 2022

パソナグループが主催する運動会競技によるスポーツの祭典UNDOKAI WORLD CUP 2022が兵庫県淡路市の国営明石海峡公園で11月3日~6日まで開催されました。

世界中の人々が健康であり続ける社会の実現を目指そうと、個人や企業・団体を対象に、年齢・性別・国籍を問わず、誰もが楽しめる運動会競技をはじめ、20種類のスポーツコンテンツを通して、心身の健康を育む機会を作ろうというイベントです。

UNDOKAI WORLD CUP 2022:https://undokaiwc.com/

GLIONグループは5日、6日に車両展示のブースを出展しました。アスファルトフィールドにて、Gスクエアからベンツ、ベントレー、アストンマーティン等のプレミアカー8台、マセラティ神戸から3台、Kobe BMWハーバー神戸支店から2台、MINIハーバー神戸から2台、昭和トラストからカスタムカー2台、合計17台のブランド車が勢揃い。競技に参加した選手や家族連れの方々など多くの方々が立ち寄り普段あまり見ることができない車両に興味を示しておりました。

同エリアでは「UNDOKAI e-Sports チャレンジ大会」が開催され、5日限定でリアルドライビングシミュレーターの最高峰であるグランツーリズモを使用したeモータースポーツ「グランツーリスモSPORT」の試遊体験と競技大会が行われました。

昭和トラストに所属する新川 真也選手がゲスト出演し、エキシビジョン走行やプロ対戦会が行われました。参加者は本物そっくりのハンドルコントローラーを使用し、ゲーム経験がなくとも実車感覚でドライビングレースを楽しんでおりました。


■EV:LIFE KOBE produce by LEVOLANT

自動車専門誌「ル・ボラン」が主催する入場無料のオープンイベント「EV:LIFE KOBE 2022が11月5日、6日に神戸・旧居留地の特設会場で開催されました。

深刻な地球温暖化対策に向けてあらゆる自動車メーカーが動力を電動化へとシフト、国産車だけでなく輸入車のEV(Electric Vehicle)も続々と日本の自動車市場へ導入されている昨今。充電インフラや最大航続距離・安全性など、一般のお客様にはまだまだ認知が少なく、少し遠い存在でもあるEVや、EVのある生活を広く一般に向けてアピールするイベントです。

Kobe BMWハーバー神戸支店からBMWのEV車iX」「iX3の2台を展示。またi4 M40の試乗車もご用意し、担当者がお立ち寄りいただいた多くの方々にBMWのEV車の魅力をPRしました。


knowledgeでは引き続き、各地で開催されるイベントのレポートを配信していく予定です。是非取材のオファー、原稿のご共有等をいただけますと幸いです。ご連絡をお待ちしております。

イベント記事に関するお問い合わせ先
GLIONグループ広報
✉ pr@glion.co.jp

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