【2023年 年頭所感】コーポレート本部

GLIONグループ社員の皆様、明けましておめでとうございます。
今年度の年間の指針や考え方を各事業部幹部の皆様から所感としていただきました。本記事ではコーポレート本部の4名の幹部の皆様の所感を配信致します。
是非最後までご覧ください。

平 拓也 / 管理本部 部長

新年明けましておめでとうございます。
管理本部としての今年の一文字は「伝」。2022年のGLIONグループの大きな躍進の源泉は、グループ内の伝える力が増したことにあると感じています。これまで、多岐にわたる事業部や法人の垣根が存在する中で、本質的な目的や目標を正確に伝播させていくことが困難でしたが、コロナ禍という逆境は、ジーライオンにとって、これまでと違う「伝える力」を成長させてくれるチャンスにもなりました。
G-MINDの本質でもある「感謝の心を伝える」という言葉にもあるように、私たちの一人一人が「伝える力」を育てていくことで、ジーライオングループはまだまだ成長していけると実感しております。管理本部として、皆様に大切な情報、適切な情報をお伝えしていけるように、更に邁進してまいります。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


増井 崇 / 財務部 部長

皆様、新年明けましておめでとうございます。
2022年も一昨年に引き続きグループイン頂いて新たなスタートを切られた会社様も多く、また既存のお会社様もPMIを通して益々発展した1年でございました。組織体の拡大につれ一体感や連携が整いにくくなりますが、私共バックオフィスとしては各社をサポートし、強固な関係性を「固」め、グループとして一体感を持って掲げた目標を目指し、垣根を超えた土台を「固」く盤石にしていけるよう尽力する1年と致します。
本年も何卒宜しくお願い申し上げます。


立山 正夫 / 広報部 部長

皆様、新年あけましておめでとうございます。
昨年は大きなグループイベントに加え、横ぐしのプロジェクトが多数動いていた中、ここ数年で一番安定した1年となりました。その安定には、チームとして人が変わり、体制が変わり、チャレンジと失敗を繰り返しながらも、その中でチームとしての在り方や、仕事への向き合い方は変えることなく、一人一人が役割と責任を持って仕事に向き合うことが力になった結果だと思います。どんなことでも何かあればグループ各所から連絡がくる、今年も変わらずそんな部署でありたいという思いから、広報部の今年の一文字は「水」を選ばせていただきました。
水はありとあらゆる形へと柔軟に形を変えることが出来ます。そのような柔軟さでグループのコミュニケーションの核となり、2023年も皆様の力になれるよう努めてまいりたいと思います。そして様々な場面で広報部が必要とされる、まさに人間が生きていく上で必ず必要な「水」のような存在でありたいと思っています。さらに「水」は温度も届けることができます。思いや背景も含め、情報に感情と熱量が加わることで、取り組む意義と理由にもなり、更にグループを一丸として後押し出来ればと思っています。グループの多種多様な仕事をどこよりも楽しくどこよりも積極的にどこよりも多くの仕事に関わりながら、結果へと繋げていきたいと思います。GLIONグループが、熱量高く更に躍進し、笑顔溢れる一年となりますよう広報部一同尽力いたします。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


齋藤 祥 / ICTソリューション部 部長

新年あけましておめでとうございます。
昨年、ICTソリューション部は、コーポレート部門を中心にDX推進施策で工数やコスト削減を推進してまいりました。コロナ禍により急速にDXが推進し、部としても、グループのDX推進を掲げて、今年で丸3年となります。2023年は、これまでに取り組んできた内容の総決算の年として、作りあげる・仕上げるを意味する『 成(なす) 』をテーマとさせていただきます。グループの皆様にもDX推進の効果として工数削減やコスト削減を実感いただけるように部内メンバー一丸となって成し遂げます。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。

グループ広報は今年もknowledgeを通じて最新情報をお届けして参ります。グループ指針、イベント情報、プロジェクト進捗、従業員インタビュー、従業員特典など最新且つ明確な情報配信を目指しています。皆様からのご希望、アイデア、ご質問などお気軽に広報部までご連絡頂けますと幸いです。

ジーライオン グループ広報
☎  050-3145-6927 (平日10:00-18:00)

✉  pr@glion.co.jp

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