後継者不足という課題に直面していた中、グループインという選択を取り、まだ慣れない状況ではありますが、少しずつグループでの取り組みなどに参画を始めました。
もともとは、オーナー企業として、社長の理想に基づいたアプローチや取り組みを業務に反映していました。グループイン以降、日報というPDCAを高速で回す文化と出会い、本来行うべき仕事を明確に見出すことが出来ています。現時点では、今後どのような展開となっていくのかを明確にイメージするのは難しい部分もありますが、本来遂行すべきタスクを見直し、より快適なカーライフを追求できる会社へと成長していきたいと考えています。
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