
GLIONグループ社員の皆様、明けましておめでとうございます。
今年の年間の指針や考え方を各事業部幹部の皆様から所感としていただきました。
本記事では国産車ディーラー事業本部の5名の幹部の皆様の所感を配信致しますので、是非最後までご覧ください。

田代 雄亮 / 国産車ディーラー事業本部 事業本部長
皆様、新年あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
2024年は人としての生き方を示し、思いやりとか、愛とか、親しみとか、理解とか人間の内なる心を表す言葉として「仁」を選びました。一人一人が、互いを思いやり、優しさをもって、相手を理解して、個人としての心を大切にして欲しいと思います。個の集合体が組織であるからこそ、個同士が協力し合う事が出来なければ組織は成り立ちません。それぞれの社内で起こっている状況を見つめなおし、それぞれが相手を尊重し、思いやり、理解をしてみてください。私自身も、人として正しい生き方を体現してまいります。そして、今年は昨年よりもより良い年であり、充実して、幸せを感じられる、そんな年にしたいと思います。そしてグループの社員の皆様も同じように幸せを感じられる1年になることを願っております。
本年もどうぞ、国産車ディーラー事業本部の皆をよろしくお願いいたします。

藤原 大亮 / 奈良スズキ販売株式会社 常務取締役
新年あけましておめでとうございます。
昨年末に待望の4輪中古車と2輪の複合新店舗【U’s STATION 中和幹線橿原】【SBS奈良橿原】を無事にオープンができ、期待や興奮で胸がどきどきする幕引きとなりました。新たなスタートを切ったばかりの2024年は、更に次店舗オープンに向けたの準備を進めていく重要な年となります。会社発足、店舗オープンから8年が過ぎ、漸く最大の機会にたどり着くことができました。これも現場スタッフの頑張りと周りの支えてくださる方々により、誇らしいチャンスです。大きく飛躍し、我々の存在を大きく轟かせようではありませんか!!今まで培ってきた皆さんの力を思う存分発揮し、組織をより強固にしていくことで、実現できるはずです。決して驕ることなく、ご自身と家族の幸せを願い、仲間を想い、お客様との良い関係を構築し、羽ばたいていきましょう!
本年もグループの皆さま、引き続きよろしくお願いいたします。

山本 浩章 / 琉球三菱自動車販売株式会社 代表取締役
新年あけましておめでとうございます。
2023年は下期からの新しいチャレンジの場や新しい業務を任され変化の年でした。2024年度のテーマは『変』(へん)と致します。自身としては新しいブランド&業務に対して学び・チャレンジし積極的に取組んで行く事を宣言致します。又、三菱事業においても国産車ディーラー事業本部のご協力の元営業含めた組織体質の変化にて今後も継続して取り組み、既存ビジネス強化はもちろん新たな取り組みも積極的に実施出来る人員作りによる教育へのテコ入れも同時に行う事で、先を見据えた取り組みもイメージして参ります。
本年もどうぞよろしくお願いします。

小林 祐也 / 株式会社スズキ中兵庫販売 取締役社長
皆様、新年明けましておめでとうございます。
本年度の干支は「辰」であり、そこからイメージされる事として「空高く舞い上がる」や「成長」また「発展」や「進化」等といった非常に前向きな言葉が並び、気持ちも前向きに新たなチャレンジをするには非常に適した年だと考えております。ただそんな中でも闇雲に突っ走るのではなく、その為にはまずは基礎、地盤、足元を固める必要があります。私を含めてスタッフの一人一人が入社した頃の初心に戻り、何故、何のために、どちらの方向を向いて仕事をするのか、創業理念に基づき、あらゆる事を自責で捉え、お客様の満足の為に、地域社会への貢献の為に何が出来ているのかを今一度各々が立ち返り考えて遂行できる組織であれるように「原点回帰」をすることで更なる躍進へつながる年であるようにと考えております。
日頃からグループの皆様には大切なお客様のご紹介、拡販のご協力をいただき誠にありがとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

尾崎 健太郎 / 大阪中央スズキ販売株式会社 代表取締役
皆様、新年あけましておめでとうございます。
今年の一文字として『継』を選ばせていただいた理由は、大阪中央スズキが次のステージへ発展する年であるようにという願いを込めてであります。私自身が着任から5年を迎え、ディーラーとして基本的なことを作り上げた最初の2年。そこから東大阪店との合併によるリース整備の効率的な仕組みつくりや複数拠点になったことでの相乗効果。互いの店舗が良いところを共有し合うことでのレベル底上げへと、土台ともいえる基礎を固めた5年であったと振り返っております。スズキメーカーとしても初めてEVが投入され大きな変革がもたらされる年でもあります。ここから大阪中央スズキが更なる発展を遂げるため、忘れてはならない理念やこれまで作り上げてきたものを継承し、大阪中央スズキ2.0へと変貌し、2024年全く新しい姿でともに邁進してまいりましょう。
全社員・従業員の皆様におかれましては、昨年も多くのお力添えをいただき誠にありがとうございました。
グループ広報は、引き続きknowledgeを通じて最新且つ明確な情報の配信に努めて参ります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
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