【GLION ARENA KOBE】開業まで200日前!現在の工事進捗と企画展のご紹介!

GLIONグループがオフィシャルトップパートナーを務める「GLION ARENA KOBE」。
2024年9月12日、開業200日前を記念し、記者会見にて現在の進捗状況のご紹介が行われ
同時に開業200日前企画展がスタートいたしました。

今回の記事では「GLION ARENA KOBE」の現在の様子や企画展の様子などご紹介させていただきます♪
来年2025年9月10日には「G-MIND AWARD 2025」も開催が予定されている「GLION ARENA KOBE」のすべてを是非ご覧ください!

「GLION ARENA KOBE」の現在の様子


建設工事は順調に進んでおり
躯体工事や外装工事はほぼ完了いたしました。

現在は内装・設備工事や外構工事に取り組んでおり
2024年8月末時点でアリーナの工事進捗は75%です。

外観デザインは翼を広げた形状となっており
「神戸から感動と興奮を発信し、世界へ羽ばたく姿」
を表現しています。


開業後はB.LEAGUE「神戸ストークス」のホームゲームが年間30試合おこなわれるほか
国内外アーティストによる音楽コンサートやesports、MICEなど様々なイベントの開催を予定しています。

開業月である2025年4月には、神戸ストークスによる新アリーナでの初試合を4月5日(土)と6日(日)、シーズン最終試合は4月20日(日)21日(月)を予定するほか、MISIAの8年ぶりのライブツアー神戸公演が開催予定です。

「GLION ARENA KOBE開業200日前企画展」について

2024年9月12日から10月27日までの期間、神戸海洋博物館にて「神戸アリーナプロジェクト」初の展示会となる「GLION ARENA KOBE開業200日前企画展~TOTTEI(新港第二突堤)の歴史とストークスの歩み、新ホームアリーナ誕生へ~」を開催しております。

今回、神戸から距離のある拠点の皆様へも内容をお届けできるように特別に「knowledge」での公開にご協力いただけました。
是非お写真で企画展の様子をお楽しみください!

アリーナの歴史とアリーナ内部の模型が飾られていました。
日本初となる「270度海に囲まれたアリーナ」そして「関西最大級の民設民営アリーナ」としての
軌跡や規模が分かるようになっておりました。

左よりVIP BOX席、センターコートに一番近いスペックシート、そして通常の固定席が展示されていました。
固定席までクッション性のある素材でできており、快適にイベントを楽しめるような椅子になっておりました。
固定席もスペックシートもついつい前のめりになってしまいそうな座り心地で
VIP BOX席はまるで映画館にいるような気持ちになる座り心地でした。

GLIONグループもスポンサーを務める「神戸ストークス」の展示の様子。
選手の等身大パネルや実際に着用されるユニフォームも展示されていました!
さらに「神戸ストークス」の選手のサインも…?

見学させていただいた際も多数のお客様がご来場されており、全体のお写真を収めるのが難しいくらい賑わっておりました。
展示会最終日までお日にちが迫っている状況ではございますがもしお近くに寄られる際は是非実際にご覧くださいませ!

knowledgeでは今後も「GLION ARENA KOBE」についてご紹介させていただきます!
また、開業100日前も何かが起きる…⁉ 2025年4月の開業までお楽しみくださいませ!

本記事に関するお問い合わせ先
GLION Awa-s Building 9階 グループ広報部
MAIL:pr@glion.co.jp

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